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☆12月14日 奈良市大会

使用デッキ・ブルーナース1.1
参加者3名。スイスドロー1回戦


藤林椋(ED)

儀式

草壁優季(くずかごノート)

榊しのぶ

藤林椋

伏見ゆかり

メイフィア・ピクチャー

能瀬真琴

言峰綺礼

保品智子(おしゃれ)

クオレリア・ルティエ

シエル

須磨寺雪緒

長谷部彩

仁科弥生

木登り

菜々子

ラピス・メルクリウス・フレイア

牧部なつみ

逮捕

マジ切れ



前回は0/2や1/2があまりに多すぎたので朝狗羅由真を全抜きして
伏見ゆかりとシエルを入れることになりました。
能瀬のSP0がかなり響く場面もあり、ゆかりには相当期待してます。


☆1回戦 vs虚空さん 宙雪月 勝利

第1試合 先攻 ○

相手はゲームセットや宙ビートなどグッドスタッフありシナジーありのデッキでした。
私先攻左DF長谷部右AF須磨寺でスタート。相手左AF須磨寺のみのエンドだったので
私相手の引きが鈍いと判断、中AF智子左AFメイフィアで須磨寺殴って創作エンド。
すると相手須磨寺パンチからゲームセット、右AF岸田でエンド。
…私負けを覚悟しましたが制限時間に余裕があるので続行。
この時私の手札が2枚、2ドロー4枚でその4枚がラピス、仁科、儀式、ゆかり。
ここで私は儀式から須磨寺を引こうと考えたのですが相手の手札の枚数を考えると
岸田を除去したときに3/1を2体展開されるとそれこそ試合終了と判断、
雪コストも逮捕時に握りたいので何もせずエンド。
長谷部を引く手もありましたがやはり1枚でも取り合いがあれば死んでしまいます。
相手岸田パンチエンド。私2ドローでクオ引いたので中AF儀式コストクオエンド。
岸田5点を貰った後クオ能力起動で草壁とコストをドローし、ペナルティでデッキ回転。
次のドローで見事逮捕を引いてサプライズ置き場4点、クオも頑張ってパンチし続け、
徐々に打点を取り戻して相手のキャラの出も3色と言うこともあり鈍く何とか勝てました。
どんなプレイをされても序盤なら諦めずにいくべきですね。

第2試合 後攻 ○

相手先攻、セリオ登場後取り合いを衛星システムフィルターにかけ中DF朝狗羅由真。
ここで私少し考え朝狗羅由真で2枚損するよりセリオ逮捕して1枚損に抑えた方が
いいと考え情報ネットワーク対応セリオ逮捕。すると相手そのままエンド。
私中AF能瀬、左AFしのぶでエンド。今から考えたら相手にゲームセットがあることが
分かっているのにこの展開はあまりに不注意です。能瀬で止めるべきでしたね。
相手左AF陽子でエンド。この陽子は相打ちでは止められないので6対3交換を仕掛け、
ゲームセットを警戒しながら須磨寺などを追加。すると相手長谷部を出してきたので
それまでの相手のキャラの出が鈍いこともあり長谷部に須磨寺ダイブ。
これが決定打となりそのまま殴って勝てました。

☆2回戦 vs紅さん 宙雪 勝利

第1試合 先攻 ○

相手は宙雪ビートダウンでした。4コストキャラが多目でした。
私序盤の相手のゴミ箱の落ち方から判断するに宙単と断定、完全制圧を警戒しながら
キャラを配置し須磨寺で相手の那須にダイブ。相手対応逮捕するも、
私は既にED椋を完成させた後でした。結果的にED椋の存在を許したことになり、
大量ドローからキャラを6体展開して言峰で手札を強引にデッキに変えて勝ちました。

第2試合 後攻 ○

相手左AF須磨寺、右AF舞スタート。
舞は流石に逮捕して、須磨寺下に草壁、左AF智子エンド。
その後数ターン後に長谷部を引き、相手長谷部上に久那妓を置いてくるが
この久那妓を木登りで止めて私の長谷部のドロー回数を増やします。
そのアドバンテージを場に変換できるまでが早くて勝ちました。







と言うわけで優勝。
2人以上に勝って優勝と言うのは物凄く久しぶりです。
この感覚を忘れないようにしたいです。






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